2006年10月18日

とあるSEの日常

20061018.jpg

2:00に会社を出て、タクシーに乗車。

2:20にセブンイレブンについて、「なんだよ、いい肴ねーじゃねーか」とか心の中で叫びつつ、”海藻ととろろのネバネバ和え”を購入して、パソコンの前で「どれどれ今日のヤフトピはどんな感じよ」とか言う瞬間をカメラに収めてみました。


orz


こうなってはいけない社会人を地でいっているような気がしております。
posted by ysuke at 02:50| Comment(13) | TrackBack(0) | 今日のログ(一言投稿) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

人間には限界と言うものがあるのだよ、君ぃ

昇進試験とプロジェクトのピークが重なる。

合わせて飲み会の幹事とか、旅行の幹事とか頼まれる。

若い頃は「いい加減な仕事なんか絶対しない!」と誓ってたことが破られそう。

さすがに「はいはい」と言っておいてほっぽりそうな予感。
まだそれはやってないが。

「できない」が通用しないのだなぁ。
他の人にお願いしてもブーメランのように戻ってくるのだなぁ(というかその人もほっぽる)。


まぁこれはSEとかそういう問題じゃあない気がするよ、君ぃ
posted by ysuke at 23:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日のログ(一言投稿) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

あーあ

ろくなことがないなぁと思う今日この頃・・・。

特集ワイド:30代に忍び寄る心の病 熱い40代、冷めた20代の間で


 ◇板挟みで自信喪失

 「心の病」が30代の会社員をむしばんでいるという。職場と家庭の両立など、もともとストレスがたまりやすい年代ではあるが、さらに終身雇用が崩壊し、実力重視の成果主義が幅を利かせる世相の中で育った。景気が上向いてきたとされる今、うつ病や神経症にも至るという今どき30代の負担の原因は何なのか……。【高橋昌紀】

 ■ストレスたまる世代

 東日本の100万都市に住む女性会社員Kさんは30代前半。昨年末、7年余り勤めた小さな出版会社を退職した。その2カ月ほど前の深夜、突然のパニック性の発作に襲われていた。救急車で運ばれ、入院。医者からは「仕事からの避難」と診断された。

 「心の病」がもっとも多いのは30代−−。そんな調査結果を今年7月、財団法人・社会経済生産性本部(東京都渋谷区、谷口恒明理事長)が発表した。

(以下略)




まぁ・・・、ねぇ・・・、と考える記事でした。
うちの場合は「冷たい40代」ですけどね。

「おまえの君の勉強のためだろ!」と全てのいやなことを押し付けられております。
じっと耐えるここ数週間。

最近、愚痴を言わないことを心がけておりますのでこの辺で・・・・。


posted by ysuke at 23:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日のログ(一言投稿) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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